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	<title>～ぷちたび＋本館～</title>
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	<description>　　　　　　　狸さんちの花と猫＋</description>
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		<title>しぶしぶのコスプレ</title>

		<description>幼稚園コス後、すごくつきあってやってる…</description>
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			<![CDATA[ 幼稚園コス後、すごくつきあってやってる感あり。 ]]>
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		<dc:date>2016-09-15T19:18:20+09:00</dc:date>
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		<title>叫び・・・でなくてアクビ</title>

		<description>プチさんお目覚め後。
覚醒を促す一発。</description>
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			<![CDATA[ プチさんお目覚め後。
覚醒を促す一発。 ]]>
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		<dc:date>2016-09-15T19:15:48+09:00</dc:date>
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		<title>髪の毛模様を上から</title>

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プチの特徴の髪の毛みたいな頭の模様。…</description>
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			<![CDATA[ 
プチの特徴の髪の毛みたいな頭の模様。

くっ付いてれば、ハチワレ猫とはっきり言えたんですが、左右の間隔が開き過ぎてて言えなかった以前の私。
ウチのプチは白黒猫。
それに相違はございませんとも。


なんだかんだ言いつつお気に入りのこの模様。
真ん中の、どんなにブラシで梳かしてもすぐに出るシワみたいな毛流れも最近は気に入っています。
・・・まぁ、猫達に気に入らない所なんて、悪戯や粗相を仕出かさない限り無いんだけれど。 ]]>
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		<dc:date>2011-05-12T01:06:29+09:00</dc:date>
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		<title>可愛いと変の中間</title>

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撮ったタイミングが微妙だったのか、鳴…</description>
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			<![CDATA[ 
撮ったタイミングが微妙だったのか、鳴いている時の口を開け切る途中のようです。

ユメははっきりと相手を見つめて行動するので、そこが可愛い♪
こっち目指して鳴きながら走って来られるとたまりませんね。

下キバちらり。 ]]>
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		<dc:date>2011-05-12T00:55:48+09:00</dc:date>
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		<title>アンジェラ</title>

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四季咲き性のクライミングローズ、1984…</description>
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			<![CDATA[  
四季咲き性のクライミングローズ、1984年のドイツが作出国です。

とっても丈夫で、どんどん枝が伸びて沢山花を咲かせてくれるので、バラの育成に関する最低限の知識さえあれば、初心者でも簡単に育てる事が出来ます。


たとえ虫が付いても、黒星病にやられても、ウチのアンジェラさんは非常に元気に育ってくれております。
非常に多花性で、コロコロした小さいお花が纏まって咲くので、満開の時はとにかく綺麗ですよ。
玄関の横にあるのですが、お客さんがわざわざ見に行かれます。

育てるのがとても楽しいバラの花で、お気に入りです。


3メートル以上伸びますし、頑健で花付きもとても良いので、私的にアーチ等にお勧めのお花です。 ]]>
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		<dc:date>2011-05-11T17:06:54+09:00</dc:date>
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		<title>キュウリグサ</title>

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数ヶ月前のパソコンクラッシュの際、忘…</description>
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			<![CDATA[ 
数ヶ月前のパソコンクラッシュの際、忘れさられてしまった記事その一。
すっかりＵＰした気になっておりました。

 
ムラサキ科キュウリグサ属。

子供の頃から、とても好きな野草でしたが、勿忘草(わすれなぐさ)と良く似たお花だと知ったのは、随分後になってからでした。
私にとってはキュウリグサの方が馴染み深くて、園芸種である勿忘草は、名前や花言葉は知っていても実際に見た事のないお花だったりしたのでした。

 
葉を揉むと、キュウリの香りがするのでこの名前になったのだそう・・・。
野草の名前の由来は結構単純な物が多い様な。

ちなみに本家キュウリの花も私は好きです(キュウリの花は全然違いますが)
実家に畑があるので、こちらも身近。

 ]]>
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		<dc:date>2011-04-23T20:41:47+09:00</dc:date>
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		<title>コモチマンネングサ</title>

		<description>お庭にセダムさんがある方は、写真ですぐ…</description>
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			<![CDATA[ お庭にセダムさんがある方は、写真ですぐにお分かりかとおもいますが。

園芸種のセダムさんの言わば野草バージョンです。

 

二年草で、花期は５月から６月位。

本州から九州の田んぼや道端を好みます。

 

葉の脇に小さい芽(ムカゴ)が付いているので゛子持ち万年草゛。

このムカゴが地に落ちて増えるそうです。

 

今日は野草じゃない方の更新の為にカメラを持って庭に出たんですが・・・。

たまたまこれを見つけてしまったんでこちらを先に更新。

 ]]>
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		<dc:date>2011-04-23T20:38:29+09:00</dc:date>
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		<title>ツルハナナス(蔓花茄子)</title>

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園芸店などで　【やまほろし】と呼ばれ…</description>
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			<![CDATA[ 
園芸店などで　【やまほろし】と呼ばれる事の多いお花ですが、ツルハナナスと言うのが本当の名前で、やまほろしは似た種類の別の野草の事になる様です。

多花性でツルの伸び方もとても旺盛。
基本的に、花が終わったらその部分を切る　と言う事を繰り返せば、長期間花を咲かせてくれます。

常緑で病気も殆ど無いので、私的にフェンス沿いにとてもお勧めのお花ですが、とにかくツタがよく伸びて
絡むので、フェンス沿いに混植をしていたり・定期的にお手入れの出来ない方は注意が必要かと思われます。

紫から白に花弁の色を変えるのが、またとても綺麗。

どんどん伸びて絡むツルにちょっと困ってはおりますが、とても大好きなお花です。

ナス科の　常緑つる性低木。　　花期は暖地なら５月～11月位まで。
学名はソラナムです。  ]]>
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		<dc:date>2011-04-23T20:34:47+09:00</dc:date>
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		<title>アジュガ　レプタンス　ロゼア</title>

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シソ科の耐寒性多年草(本によっては宿寝…</description>
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			<![CDATA[ 
シソ科の耐寒性多年草(本によっては宿寝草)　和名はセイヨウキランソウ。
花期は４月～5月。
とても丈夫で日陰でも良く育ちますし、匍匐性なのでグラウンドカバーにもよろしいかと。

このお花を植えたのは去年の秋で、常緑ですので今までずっと葉っぱだけだったのですが。
春になって蕾が上がって来たのがとて嬉しくて、毎日色付くのを楽しみにしておりました。

別名でセイヨウジュウニヒトエとも呼ばれますが、国内の固有種にジュウニヒトエという白や青紫のお花があります。
セイヨウ～と比べるとシンプルで、静かな感じのお花ですが、こちらはなんと絶滅危惧種なのだそう。

以前ビオラさんの所でも言いましたが、お花も最近は海外の物との交雑が多くなって、花の品種も見分け難くなっている様です。
綺麗なお花が沢山増えるのは純粋に嬉しい物ですが、こういったその国固有のお花が無くなってしまうのはとても悲しい事ですね。

調べれば調べる程、混乱していく私・・・植物って奥が深い。  ]]>
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		<dc:date>2011-04-23T20:32:46+09:00</dc:date>
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		<title>ビオラ</title>

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新館の方で何度か画像をUPしていたので…</description>
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			<![CDATA[ 
新館の方で何度か画像をUPしていたので、こちらに載せるのをすっかり忘れていたビオラさん。
花色もとても豊富で、この花だけでお庭を埋めても素敵だと思います。

パンジーとご先祖様がおんなじお花ですが、パンジーとビオラの区別は結構曖昧だそうで、花径が５ｃｍ以上でパンジー・４ｃｍ以下だとビオラにする事が多い様です。
最近は本当に色々な品種が出ているので、その大きさの区別も益々曖昧になってきているかと思います。

パンジーよりも比較的強健で耐寒性もあるので、初めて育てる方はビオラの方がオススメかもしれません。
と言っても、パンジーもどんどん品種改良されているので、今ではどちらが強いかの線引きは難しいかも・・・？
そう言うお花って割と多いですよね。
品種改良が進んで育て易く・綺麗な花が増えるのはとっても嬉しいんですが、元々のオリジナリティが曖昧になるのは悲しい事だ思うのです。
これはお花に限った事では無いのですが。

カテゴリを多年草としましたが、扱う場所によって一年草で分類されています。

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		<dc:date>2011-04-23T20:29:16+09:00</dc:date>
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		<title>ベゴニア・センパフローレンス(四季咲きベゴニア)</title>

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とにかく丈夫であちこちに広まるんで、…</description>
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			<![CDATA[ 
とにかく丈夫であちこちに広まるんで、植えた覚えもないのに勝手に生えている事も良くあると思います。

あんまりお高いイメージのないこのお花ですが、私的には大好きなお花です。
とっても強健で、水遣りも乾かしぎみで大丈夫、特にピンチをしなくてもこんもり育ってくれます（伸びすぎたらピンチする程度）
花期も長く、真夏でもお休みしないありがたいお花です。

ベゴニアにも沢山の種類がありますが、多分一番良く目にするタイプのセンパさん。
タネはとっても小さいので、撒く時は要注意、苗もお安いしすぐに広がるので、最初は苗を買った方がいいかもしれませんね。

非耐寒多年草ですが、１０℃以上あれば咲き続けてくれます。　花色・葉色共に豊富です。 
 ]]>
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		<dc:date>2011-04-23T20:28:16+09:00</dc:date>
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		<title>ジャノメエリカ（エリカ・カナリクラータ）</title>

		<description>和名は ジャノメエリカ 、別名を クロシベ…</description>
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			<![CDATA[ 和名は ジャノメエリカ 、別名を クロシベエリカさんと申します。
花の中心の黒い部分（葯）が蛇の目模様に見えることから、この名前になったそうです。

開花期： 1～4月、12月と、寒い時期にお庭を彩ってくれるありがたいお花の一つです。
移植を嫌うお花なので、これと決めた鉢・場所に植える、または根鉢を崩さない様に注意して、丁寧に植え替えをしてあげましょう。

ちなみに、このエリカさんはツツジ科の常緑低木ですので、地植えにすると２m位にまで成長するそう。

そんなに大きくしたくない方は、そこも注意する所でしょうか。
そこまで育ったエリカさんは、私見た事ないんですが、どこかに咲いているんでしょうか・・・いっそウチの庭の片隅に・・・なんてちょっとだけ誘惑に駆られてみたり・・・?

常緑低木


 ]]>
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		<dc:date>2011-04-22T20:16:43+09:00</dc:date>
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		<title>トレニア</title>

		<description>別名は、ナツスミレ（夏菫）、ハナウリク…</description>
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			<![CDATA[ 別名は、ナツスミレ（夏菫）、ハナウリクサ（花瓜草）、ツルウリクサ(蔓瓜草)

直立性のタイプの多くは一年草、ほふく性のタイプは多年草です。
これは直立性なので一年草・・・といっても、ありがたい事に、こぼれ種で翌年に生えて来てくれたりもします・・・芽はとってもちっちゃいので大事に育てましょうね。

割と日陰でも大丈夫・・・というより、直射日光に当てないほうが葉色も瑞々しくって綺麗です。
日向に植える場合は、水切れに注意。
水遣りしすぎると今度は多湿で蒸れちゃいますので、気にしすぎず普通にお育て下さい。

花期も初夏～秋半ばまでと長く、花色も豊富にあります。
多湿にさえ注意すれば、ほぼ虫も病気もない丈夫なお花です。

非耐寒一年草または多年草



 ]]>
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		<dc:date>2011-04-22T20:03:16+09:00</dc:date>
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